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「モチダコウスケ」

横浜出身のシンガーソングライター。
アコースティックギターの弾き語りとして
2007年10月より本格的に活動を開始。
2011年4月現在、満3歳です、ばーぶー。

都内、横浜などのライブハウスや路上にて精力的に活動するものを、何処に出しても微妙に浮くという快挙を成し遂げている。

真面目な話をすれば、『アコースティックギターの弾き語りという固定概念に囚われない音楽性の追求』とかそういうのをこっそり目的にしてたりもする。

趣味は飲酒。いい酒をいい人といい音楽が好き。

今一番欲しいものは集客力。聴いてくれる人のいない歌は悲しい。

2009年
6月に自主製作音源である『モチダコウスケ』を発売。
そのCDとすれ違い通信のついたドラクエを引っさげ10月に大阪、京都、名古屋へのツアーを敢行。行きの電車で太宰治を読んでしまいテンションが物凄い状態になったのは忘れない。
同月26日には日吉ナップにて初の企画ライブ『munagura songs』を開催。自分の誕生日に企画ライブを開くという卑怯な手に出た甲斐もあり、ちょっと日吉ナップ史上に残るようなライブになったらしい。

2010年
1月に新大久保CLUB VOICEにて開催された『munagura songs vol.2』では、バンド形態でのパフォーマンスを披露。
バンドキッズたちに予想外にウケ、若干調子に乗る。
同時にさいたまcityFM、FMKazz、インターネットラジオ粋などで
自身のラジオ番組『モチダコウスケのMeitei-Radio』放送。
収録中の飲酒をプロデューサーに許可されるも、結局一度も実行しなかったことが未だに悔やまれる。

2011年
2月に3曲入りデモ音源『fuckin’lifes fuckin’songs』発売。
購入者に金額を委ねるというユニークな販売方を取っている。
このCDの売り上げは赤十字を一切通さずにフルアルバム製作資金に回そうかとこっそり目論んでいる。
3月25日に『welcome to my doghouse』を日吉ナップにて開催。
『ライブで歌を歌う意味』などをかなり真剣に考え始める。

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